
約50年前には平均36.8度あった日本人の体温が、現在では約1度低下している。
その体温低下こそが代謝を悪くし、免疫力を低下させ、ほとんどの病気の原因や
要因になっていると言っても過言ではない。
体温を低下させた要因として、次のようなものが考えられる。
(1).運動や筋肉労働の不足
(2).塩分の控えすぎ
(3).水分の取りすぎ
(4).食べ過ぎ
(5).体を冷やす食物の取りすぎ
(6).ストレスでいっぱいの現代生活
(7).化学薬品、化学調味料、食品添加物の摂取
(8).シャワーですませる入浴習慣
(9).夏のクーラー

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