
2006年1月にインドを旅行したときガイドのモフィさんから土産にいただいたインドの神様の
額を今も私の机の上に飾ってある。写真はその額の写真。
神様の名前はインド名を聞いてもわからないが、日本名を聞くと、はるか昔私が子供のころ
田舎で父母から聞いた覚えがあるありがたい神様である。
神様は3人でうまく役割分担されている。というか、人間の欲望を上手に表現している。
どの神様の役割にも富が入っている。
写真右から、ガネーシャ様 → ラクシュミー様 → サルスワティー様 の順。
(1).ガネーシャ様
①.日本名 : 歓喜天、聖天
②.役 割 : 財産、富、学問 の神様
(2).ラクシュミー様
①.日本名 : 吉祥天
②.役 割 : 美と富 の神様
(3).サルスワティー様
①.日本名 : 弁財天
②.役 割 : 富と学問 の神様

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