2009年 二十四節気・雑節等 (3/4)

(1). 処 暑 ( しょしょ ) : 新歴8月23日 = 旧暦7月4日
残暑があるが、朝夕は秋の気配が漂う頃。
(2). 七 夕 ( たなばた ) : 新歴8月26日(水) = 旧暦7月7日
五節句の一つ。
天の川の両岸にある牽牛星と織女姫とが年に一度相会するという、7月7日の
夜、星を祭る年中行事。
(3). 二百十日 ( にひゃく とうか ) : 新歴9月1日(火) = 旧暦7月13日
立春から数えて二百十日目。 台風が多い日。
(4). 白 露 ( はくろ ) : 新暦9月7日(月) = 旧暦7月19日
秋も本格的になり、野草に露が白く見えるころ。
(5). 二百二十日 ( にひゃく はつか ) : 新歴9月11日(金) = 旧暦7月23日
立春から数えて二百二十日目。 二百十日と並んで農家の厄日。
(6). 社 日 ( しゃにち ) : 新歴9月20日(日) = 旧暦8月2日
秋分に最も近い戊(つちのえ)の日。
(7). 彼 岸 入 り ( ひがんのいり ) : 新暦9月20日(日) = 旧暦8月2日
彼岸の最初の日。 秋分を中日にした前後の7日間。
(8). 秋 分 ( しゅうぶん ) : 新歴9月23日(水) = 旧暦8月5日
秋の彼岸の中日で、昼夜の長さがほぼ等しくなる日。
(9). 彼 岸 明 け ( ひがんあけ ) : 新暦9月26日(土) = 旧暦8月8日
秋の彼岸の最後の日。
(10). 寒 露 ( かんろ ) : 新暦10月8日(木) = 旧暦8月20日
寒気を感じ始め、秋も深まりゆくころ。
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