ホーム > bsmanner > ビジネスマナー: 踏んではならないもの
最近は畳の間で生活することはあまりない。 したがって、日本間のマナーを知らない人が多い。 畳のヘリの細い布でカバーしている部分は踏んではなりません。 また、敷居はまたぐもので、踏んではなりません。 他人のうちでも自分のうちでも、履物は帰ってきたままの状態で脱ぎっぱなし にしてはなりません。逆の方向(いつでも履いて出られるような)に揃えてから 玄関から廊下へあがらなければなりません。